自身の心と体に向き合い、美しく軽やかに生きる。【癒し・浄化・デトックス】アーユルヴェーダ・ファスティング

最近とても気になっている「松果体」について。勉強したことをアウトプット。

 
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今世を美しく生きるための心と体の健康のお手伝いをしています。 お仕事は、アーユルヴェーダのセラピストとファスティングのサポート。 好きな食べ物はカレー。都内のカレー屋さん巡りが趣味。

最近、気になってしょうがない「松果体」


ここ2、3か月の間で、私のまわりで「波動」とか「量子力学」とか「引き寄せ」とか、いろんな人がいろんなところでお話をしています。


それをキャッチしているわたし。

かなり興味があります。


「これを知ると何かとても面白いことになる!」とわたしの何かが反応しているんでしょう。


この「松果体」や「量子力学」などについて、勉強したことをひとまずアウトプットしていきます。
インプットだけでは忘れていく一方なので。


まだ全然まとまっていないし、情報不足ですがいつかまとめたい。

松果体とは?

  • 松果体は赤灰色で、グリーンピース(7~8ミリ)ほどの小さな内分泌器官。
  • 脳の中心にあり、松ぼっくりのようなかたちをしている。
  • 1960年代に松果体はメラトニンを生成する機能がある内分泌器官であること、日内リズムを生み出していることがわかった。
  • 哲学者デカルトは、物質と精神が松果体を通じて相互作用するとし、松果体を「魂のありか」と呼んだ
  • 第3の目が位置する眉間のまっすぐの奥の位置に松果体がある。
  • 人間の眼球のレンズ、水晶体の抗生物質は珪素。松果体も光に反応する器官で構成する物質は珪素。このことから松果体が第3の目と呼ばれることに繋がりがあると考えられる。
  • 古代エジプトの壁画やギリシャ神話の絵などに「松ぼっくり」の松果体が数多く登場していることから、特別な存在として大切に扱われていたと考えられる。
  • 古代文明で重要視されてきた松果体だが、現代では全く知られていない。秘められた力をもっている松果体が活性化させないようにコントロールされている説。

今はこちらの本を読んでいます。




Kindle Unlimitedだと0円で読めます。

ひとまず終わります。(笑)

内容薄くてすみません。


ここまでの情報はすぐに理解できるのです。



ここからが本番なんですが、ここを今深堀すると沼にハマってしまうと思うので、いったんこちらの記事はここでしめます。

自分勝手!!(笑)

今から、こちらの本のインプット作業に入りたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!
松果体については乞うご期待!
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